
□○と△と□

○は、はみ出して世界を大きくし、△は逆三角で頂点を下部にしてスッキリをねらいました。

○と□を変化のある線にして、少しボヤケるので鋭い△で締めました。

幾何学的な△にして、後は○□で変化を出してみました。

ややもすると、ひっくり返りそうな不安定なものから、動きを出してみました。

○を大きく太くしてどっしり構え、△□で変化を求めました。

○にかなりの変化を出して面白くしてみました。

○△□全て多く書き、リズムをとりながら音楽的な表現をしてみました。

○△□全て多く書き、個々が勝手な造形を持ち、又、遊び、しかしながらみんなで1つの造形の美しさを出すようにしてみました。
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