古典「大盂鼎」
金文・1−そのまま臨書してみました。
金文・2−拓本3行目で上から4番目「嗣」字ですが作品に面白く発展させてくれそうなので取り上げてみました。
金文・3〜8−余白、線の変化、などで色々創作してみました。変化を観ていただけたらと思います。
このページのトップへ