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創る楽しみ

明月三五、美酒十千 NO.4


甲骨・・・読むというより線と余白の美をねらいました。


金文・・・1文字ずつの美をねらった。


篆書・・・篆書の文字を使っただけという雰囲気になりました。


隷書・・・強さだけを前面にだしました。


行草・・・流動性はなく個々の造形のみを主にしました。

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