波流弟靡
骨格と線を強く表現してみました。
1)では重いので余白をとりスッキリさせてみました。
行、草体で書いてみました。
3)に余白をとってみました。
流れをだしてみました。
まだ本来のものとは違いを感じるので多少遊び心を入れてみました。
太い線の部分をもっと煮詰めて、少しの細線との調和を図るべく考える必要があり、そのうち作品発表します。
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