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創る楽しみ

爨宝子碑


1) 「感慟」字を比較的そのまま臨書してみました


2) 「平素」字を線の太、細を出してみました


3) 「顯相」字を線の太、細を出しつつ愛くるしい感じで書いてみました


4) 「忘」字を骨格を出しつつ一画づつを動かし作品をねらいました


5) 「顯」字を骨格は持って下部を点にしてみました


6) 「永」字を余白をとるように最初から考えてねらいました


この古典で初めて遊んでみましたが、作品化するのに面白くなる予感を得ました。
何かの書展でもっと煮詰めてみようとおもいました。


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