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創る楽しみ

「ほかくのしょう」 (書者不明。漢の時代(172年))


1) 墨は濃くゆったりとそのまま臨書してみました


2) そのままでも味わいがありますが、更にあどけなさを出してみようかと・・


3) さらに線の太、細を出してみましたた。変化はあれど重厚さが無くなったような


4) 1文字の作品化を試みました。このままでは・・・


5) 4)に変化を求めました


6) 更に重厚さとあどけなさを試みました

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